会社案内

沿 革

HISTORY

沿 革

HISTORY
1975年(昭和50年)
盛里製作所を設立(創業:11月18日)
ニチガイセラミックス株式会社の外注として、セラミックスパッケージを生産。
1977年(昭和52年)
工場新設。(建物 100㎡)
1986年(昭和61年)
工場増築(建物 500㎡)、社名をユニテック株式会社に変更。(5月1日)
1990年(平成02年)
自動印刷機を6台製作。
1993年(平成05年)
新製品導入の為、工場増築。(建物 500㎡)
1997年(平成09年)
ガスメーター(印刷)の生産開始。(6月)
プレス部品の生産開始(7月)
ニチガイセラミックス株式会社との取引終了。(10月)
電子部品の生産開始。(10月~12月)
1999年(平成11年)
本社工場の北側壁に事務所を増築(100㎡)
2000年(平成12年)
本社工場の東側壁に倉庫を増築(70㎡)
2002年(平成14年)
山梨県商工会連合会による新規モデル工場に認定。【2年間】(5月)
2003年(平成15年)
第二工場を新築(建物 495㎡)(5月)
本社工場のクリーンルームを拡大し、空調設備を増設【クラス500~2,500】(6月)
2004年(平成16年)
山梨県商工会連合会によるモデル工場に更新認定【2年間】(5月)
本社工場と第二工場に受電設備増設(9月)
2005年(平成17年)
ユニテック株式会社 創立30周年
第二工場の東側壁にコンプレッサー室を増築しました。
第二工場にコンプレッサー(日立OSP-37V5ARⅡ)を設置しました。(7月)
本社工場にコンプレッサー(日立OSP-37V5AⅡ)を設置しました。(9月)
創立30周年記念式典(12月17日)
2006年(平成18年)
本社工場の発送場をパーテーション変更。本社工場のトイレを改築(3月)
本社工場の駐車場を整備【アスファルト】 第二工場の西側に倉庫を新設(4月)
2007年(平成19年)
国際標準規格 ISO9001:2000 認証取得(4月3日)
都留市消防署より消防団協力事業所表示証が交付されました。(11月)
2008年(平成20年)
本社・本社工場の南側壁に通路を増築(建物 70㎡)。(7月)
本社・本社工場と第二工場にSECOMセキュリティー導入(7月)
2009年(平成21年)
地元の与縄御嶽神社神楽保存会の協賛としてホームページを作成・運用。(1月)
警察活動各般に協力したことで、大月警察署長より感謝状を頂きました。(3月)
2010年(平成22年)
消防団活動に貢献したことで、都留市長より感謝状を頂きました。(1月)
国際標準規格 ISO9001:2008 バージョンアップ(1月19日)
国際標準規格 ISO14001:2004 認証取得(1月19日)
第二工場に二階を増設(250㎡)(5月)
2011年(平成23年)
アグリ事業として『UNIFARM(ユニファーム)』を立ちあげる。(4月)
HEFL照明を使用した植物栽培ユニットを製作(5月)
植物工場としてアイスプラントをクリーンルームで栽培。(6月)
2012年(平成24年)
農商工連携マッチングフェアにて「シャインリーフ」をPR(1月)
植物栽培用LED照明の開発スタート。(2月)
「シャインリーフ」の生産体制を拡大(栽培ユニット24台)。(3月)
商標登録証 第5476232号「シャインリーフ」商標権の取得。(3月9日)
LED照明を使用した植物栽培ユニット製作。(4月)
電子部品製造事業から撤退。(5月)
山梨県都留市の伝統野菜「水かけ菜」の出荷開始。(6月)
家庭用植物栽培ユニットの製作開始。(7月)
レタスの栽培及び出荷開始。(8月)
ルッコラ(ロケット)、ルッコラ(セルバチカ)の栽培が開始されました。(8月)
テレビ山梨の「UTYニュースの星」にて弊社ユニファームの特集が放送されました(10月)
テレビ山梨の「UTY企業の星」にて弊社ユニファームが紹介されました(12月)
車載部品及び家電部品の検査業務を開始(12月)
2013年(平成25年)
2013年1月12日(土)より、工場での直接販売開始(1月)
成形業務の請負を開始。(8月)
商標登録証 第5612051号「富士湧水ユニ」商標権の取得。(8月30日)
商標登録証 第5612052号「富士湧水」商標権の取得。(8月30日)
2014年(平成26年)
植物工場にてインターネット販売を開始。(12月)
2015年(平成27年)
株式会社ユニファーム設立( 10月)
植物工場にてバスツアーを開始(10月)
組立配線及び基板半田業務を開始。(7月)
特許証 発明名称「植物栽培用ハウスの冷暖房装置」特許権の取得。(12月4日)
2016年(平成28年)
植物工場用栽培ユニットの販売。(3月)